1. エクレアの話、以前雨上がりの宮迫さんが奥さんのプリン食べてえらい怒られた、あんなに怒るなんてうちの妻は本当に怖すぎるといういつのも恐妻家話をしてたんだけど、所ジョージさんが「え、なんで奥さんの勝手に食べるの?ダメじゃんそれ」って言って笑い話にさせなかったのを思い出す。

    家族のものを勝手に捨てちゃったり食べちゃったりするのと、家族の為にといって意見も聞かずに物を買ってきて喜ばなかったら怒る(しかもそれをいつまでも繰り返す)とかは結構機能不全家族にはありがちだと思う。



     


  2. アメリカでのロビー活動で教科書に「東海」を強制表記させたかと思えば、「竹島の日」に向け活動家が日本の要人へのテロ予告までしている反日国家・韓国。しかし、そもそも韓国は、日本による莫大な税金を使った援助によって今の発展があるのではなかったか。入手した「血税リスト」で、韓国の“恩知らずな実態”を暴く!

    政治やスポーツの場を利用して、今や“定番”となった韓国の反日バッシング。だが、今まで日本は韓国の経済発展のために貢献し、そのため国民の血税が吸い尽くされていたのである。

    入手したリストは、日本がODA(政府開発援助)の一環で、韓国の支援に使った金額のほんの一部だという。日韓問題を取材するジャーナリストが言う。

    「このリストは、ネット上で“反韓”の人たちの間で話題になり、資料として出回っているものです。1966年から90年までの韓国へのODAが終了するまでの項目が掲載され、現在の価値に換算すると、総額で23兆円もの税金が韓国のために使われたと指摘しているのです」

    リストの中で特に金額の多い項目を見ただけでも、日本の「血税」が大量に投入されていることがわかる。なのに、苛烈な反日批判が繰り返されるのは、不可解としか言いようがない。

    そもそも1965年に日本と韓国の間で日韓基本条約を締結した際に、「解決金」という名の莫大な賠償を求められた。日本の植民地支配による個人の未払い賃金を含む一切の対日請求権を放棄する代わりに、無償で3億ドル、有償で2億ドル、民間借款3億ドルの総額8億ドルの資金援助を提供した。古参の自民党関係者がこう振り返る。

    「当時、日本の外貨準備高は18億ドルしかなく、そこから8億ドルも持っていかれた。当時の韓国の国家予算の2倍以上ですよ。佐藤栄作内閣の閣僚の中には、『日本の有り金を全部持っていく気か!』と激怒した人もいたそうです。ちなみに、この時の韓国政権は、朴槿惠〈パク・クネ〉大統領の父親である、朴正煕〈パク・チョンヒ〉大統領でした」

    日韓基本条約の「解決金」では、韓国政府はやりたい放題だったという。韓国事情に詳しい経済評論家の渡邉哲也氏はこう語る。

    「韓国政府は北朝鮮の分の解決金も受け取っていながら、北朝鮮には分配していません。また、韓国政府は日韓基本条約のことをずっと国民に伏せてきました」

    解決金と技術支援によって、「漢江の奇跡」と呼ばれる急激な経済成長を遂げた韓国だったが、97年のアジア通貨危機によって経済が崩壊した。ソウル駐在歴3年の東京新聞・五味洋治編集委員が当時の様子を語る。

    「アジア通貨危機の時に、私はソウルにいましたが、国庫に外貨がなくなった韓国は、あっという間に国家倒産状態に陥り、昨日まで一流企業に勤めていた人たちが、一夜にして地下街でテントを張って暮らすようになっていました」

    財政破綻の防止などを目的としたIMF(国際通貨基金)の監督下に置かれた韓国のため、日本は100億ドルを支援した。にもかかわらず、韓国政府は危機が落ち着くと、

    「IMFからの支援はありがたいが、日本からの支援は迷惑だった」

    と、高飛車に言い放ち、感謝の言葉すら述べなかったのだ。

    ◆アサヒ芸能2/18発売(2/27号)より


    韓国の“ゴーマン体質”について、渡邉氏はこう語る。

    「日韓基本条約を結んでも植民地支配していた時代があるから、韓国は日本が金を出して救うのは当然だと思っている。今までの日本も韓国が要求するたびに支援していた。ただ、一昨年に朴槿惠政権が誕生し、直後に日本は安倍政権になった。それ以来、経済回復する日本と悪化する韓国という構図が発生したのです」

    経済が下降線をたどったことで韓国国内の矛先は反日批判に向けられていく。

    「反日がエスカレートするのは、それだけ経済が困窮して国内に金がないという証拠。困っていない人は大騒ぎしない。お隣は“お困りの国”なのです。実際、18年の平昌冬季五輪はすでに開催が危ぶまれています。立候補時には国際空港から会場までの高速鉄道での接続計画を予定していましたが、資金不足により白紙になった。メイン会場のアルペンシアリゾートは実質破綻していて、施設を建設できない状況に陥っています」(前出・渡邉氏)

    それでも“オネダリ体質”は、資金援助だけではなくなっていると五味氏は言う。

    「経済的にかなり発展したと自負している韓国は、次は国際的な地位や発言力を狙っています。慰安婦問題でも国際的な場面でアピールして、日本のネガティブキャンペーンを展開。また最近では、『日本海』と記載されているアメリカの教科書に『東海』と併記させるため、アメリカで積極的にロビー活動をして、日本の評価を下げ、自国のイメージを確立しようとしています」

    今までの日本政府なら、こうした韓国の“反日暴走”を黙って見過ごしていた。だが、安倍政権になってから、姿勢は変わってきているようだ。

    「実は、かつては韓国を支援するメリットもあったんです。朝鮮半島全域が共産勢力に奪われた場合、日本から見て日本海を挟んだ国家が全て敵になってしまうので、韓国に支援することで日本海防衛の役割をしていたのです。しかし、冷戦構造が崩壊して中国やロシアが自由化したことで、韓国の価値は暴落しました」(前出・渡邉氏)

    もはや韓国に金を無心されても、日本は財布を開くメリットが格段に小さくなっているというのだ。

    「安倍総理はロシアのプーチン大統領と会談し、飯島勲内閣官房参与は北朝鮮を訪問しています。これで国交正常化すれば、防衛上安全になるので、韓国のわがままにつきあわなくていいのです」(前出・渡邉氏)



     


  3. 美しさに眼差しを向ける能力を持つ者は皆、決して年を重ねることは無い。
    — フランツ・カフカ (via dix-neuf, kihachi) (via ishizue) (via gmdrayt)


     


  4. 学習院時代には山手線に乗って通学した、朝鮮学校の生徒に因縁をつけられることもあったなどと青春時代を回想した。「彼らは学習院の制服を見つけると、いつも襲いかかってきたものでした」との発言が記録されている。


     


  5. こいつはフィフィに子どもの学校名とかをあげて
    遠回しに脅迫してた在日教授

    フィフィ @FIFI_Egypt
    今まで番組側が嫌がりましたから、原因をお話する事を躊躇し、あえて黙っていましたが、
    今月からその番組を降りましたので、原因を全てお話します。
    これが去年から続いていた嫌がらせの根源です。もう私は黙りません。
    日本にいて外国人に集団で嫌がらせされるのは許されない事です。
    しかも外国人教授。
    https://twitter.com/FIFI_Egypt/status/326332317025067009



    13 : オリンピック予選スラム(dion軍)@\(^o^)/ :2014/06/22(日) 23:49:39.75 ID:WuYbziQr0.net
    »10
    マジかよ
    そんな奴雇ってるのはどこの大学だ
    潰してしまえ
    — 

    まとめたニュース : 在日韓国人の大学教授「嫌韓記事って一種の韓流コンテンツだよね。」 (via 774rider)

    金明秀

    福岡県生まれ。福岡朝鮮初級学校、福岡大学附属大濠高等学校等を経て、1990年九州大学文学部哲学科社会学専攻卒業、1996年大阪大学大学院人間科学研究科博士課程単位取得退学。1997年大阪大学博士 (人間科学)。

    1996年カリフォルニア大学ロサンジェルス校客員研究員、1998年光華女子大学専任講師、2002年京都光華女子大学人間科学部助教授、2007年准教授、2009年関西学院大学社会学部准教授、2010年教授。

    エスニシティやナショナリズムについて計量社会学的にアプローチする。在日韓国・朝鮮人を研究する学者の間では、埼玉大学の福岡安則と共同で実施した「在日韓国人青年意識調査」が有名。日本のインターネット黎明期であった1995年から在日韓国・朝鮮人の歴史や文化を取り上げるウェブサイト「ハン・ワールド」を主宰し、同種のサイトの「草分け的な存在」と評された。

    —-

    日本社会の恩恵を散々被りながら在日への利益誘導のみを生業とするエセ学者です。

    (via chikuri)

    (cr-xから)



     


  6. 先程並んでいたスーパーのレジのおばちゃんが「研修中!初心者につきお待たせしますimage」の名札付けたまま他のレジの追随を許さないスピードで客捌いてて完全に期待のルーキーって感じだった
    — (via urokuzu)

    (saboten5から)



     


  7. 「ヘーイ彼女、無茶しない?」


     


  8. 料理をすると、すごく自己肯定感が生まれるので、良い。料理が趣味の人を悪く云う意思は全くない。生活能力があるぞ!と感じることは精神の救いになる。


     


  9. お父さんもお母さんも自分の人生初めてなんだなあ。もう5,6回やってるかと思ってた。
    — Twitter / ex_ef (via chptr22)

    (k-a-i-r-iから)



     


  10. 子供が欲しくて産んだけど、子供がいるだけでありがたいけど、
    双子が難病抱えながらも生きていてくれるだけで感謝だけど、
    毎日そう思いながら子供と向き合う余裕はありませんでした。

    そんなとき・・・
    テレビ番組で関根勤さんが言っていた言葉が私を救いました。
    「(子育て中は)子供をいかに笑わせるか。そんなことばっかり
     考えていました。お風呂に入る前にお尻を壁から突き出して
     振ったりとかね。」って。(こんな感じの内容)
    それで早速その日にお尻突き出し(笑)をやってみると
    子供たちが大笑い。4人全員が笑顔になったんです。
    あ、なんだこんな簡単なことなんだと目からウロコ状態でした。
    それからは子供をどう笑わせるか?と思いながら
    子供たちと向き合うように努力しました。
    「生きていてくれてありがとう」と思いながら向き合うのは
    無理でも、「笑わせてやろう」と思いながらは意外と簡単。

    続けていたら子供たちもとても良い状態になりイタズラも減り
    毎日が幸せで楽しくなり、今は子供がかわいくて仕方がないです。
    数ヶ月前が嘘みたい。